昨日寺尾玲子のことを書いて、それとなく「おさわり呪詛の再来が来るぞ」と、警戒を促したら、早速今朝、自分の星のところの、生意気な共産党のサッカー少年みたいな連中とその母親との組で、スマタへのおさわり陵辱呪詛を仕掛けて来られたものだった!
・・・悔しいとなると、なりふり構わないことをやる連中だ、というのを、ここでどうか知ってほしい。
日頃エラソーに説教をしているような、学校の教員室のいいトシした先生でも、こうなると豹変をして、嫌がらせのためにタバコに火を着けたり、嫌がらせが1回でうまく行かないとなると、それがうまく行くまで、次の手を繰り出して来たり、なんてことを、マジにやったりするんだよね・・・。
寺尾さんの星にまだそういう連中が多いからそうなるにしても、こうなると、星丸ごとの存在を検討し直すことになる。やっぱ、私は、死神なんだろうか。・・・ひょっとすると、みんなで決定し直して、その星は無くなるかもしれないな。
寺尾玲子サンは、今は悪意がなくボケのせいだったんだけれど、7生ほど前に男がらみで一方的に悪意を持ったことがあったらしく、どうもそれのせいで私に対しセクハラになる嫌がらせがス通しになるらしい。・・・私なんか、彼女は重要な韓国の唯一の鎮護だと思って、そういうのは遠慮をするだけなのになー。大人になりなよね。
ともかくね、落ち着いてものを書く余裕も無くなるぐらいなんだよね。何をされて来たかは今度書いてやる。でも本当にひどいんだよ! 私は専らそんなヤツらと、連戦でバトルする状態だった。何ていうか、ヒトの悔しさとのバトルだった、というか。連中にしても、専らそういうパターンばっかりの連中で、子供の教育のことなんて考えてなんていない連中なんて言われてハッとしたりなんかして、恥も外聞も無いんだよね。で、そういう副腎のひどい連中が増えればもうちょっと生き易くなる、なんてまで考えていたりするんだよ・・・。全くたまんないわ。しかもそれが、みんな日本人で、外国にはとっくに知られていた・・・。
日本っていう国は、動物を転生させたらどうなるか、が、子供っぽい流行を先取りしたい根性みたいなもののせいで、ある宮家のせいで先に進んじゃったんだよね。三笠宮家のせいだった、とか。それがそもそも、昭和初期の頃に既にあって、次のウェーブとして来たのが、中期に2回来て、平成が始る頃だったか・・・。
皇族が、アリ転生を奨励しちゃっていた、ということもあった。原因として。
高度経済成長の頃、物作りがうまく行くと、企業の男性陣はどうなるかというと、朝がつい旺盛になって、変なふうに怒りが強くなる、そういうのも大いにあったんだ、という。で、ホモだって喜んじゃっていた頃で、そのために、エホバの黒魔術みたいなのが、アングラな水面下で大変盛んになったんだ、という、そういう話を先述聞いた。
そんな頃の内閣が、ずばり言うと昨日書いた、佐藤栄作さんだったんだ、という。
で、どこかモラルのおかしい子供が大量に出てきて、順番に大きくなり、それを教える先生は、サディスティックな注射針使いの黒いエホバの妖婦みたいな女どもで、その女どもによる嫌がらせのせいでだんだん男性教諭も頭がおかしくなって行き、で、ついつい「長いものに巻かれろ」「寄らば大樹の陰」みたいな、他人に甘えて依存する傾向が、世代として強くなり、・・・だったみたいですわ。
男どもの目を正気にさせなかったのは、何より大きかったのはそんな頃に登場した、日清製粉令嬢だった美智子様だったんだという。当時のフィルムを見ればわかるとおり、皇族の歴史上画期的な美女で、人に何も言わせなかった、らしい。で、そんなような華奢な美女が、繰り出すのがサディスティックな黒魔術的手法だったんだって、男性との性的状況の時に、どこでもね。そのため、日本人男性の、そんなような女どもへの隷属意識というのかな、それは、多人数の人口と言ってもいい人数によって決定的なものとなって、それを見ていた他の女どもが、わらわらとそういう外見の女性になろうとして、魔術的に手を伸ばしたんだ、という、話があるよ。
だからアメリカは、そんな日本なんかよりもうちょっと冷静だったから、警戒意識を強めて、10年ごとの安全保障条約の更新を、「ちゃんとやりなさいよ!」と殊更言って来ていた。でもそれは、親切さからのものであって、それ以外の何でもないものだった。戦争が終わって、彼らは勝者だった。もうこれ以上無駄な争いが起きないようにするために、人間性をわかってもらおうという、そういう意識もあったからだったらしい。
ところが、日本人はそういうわけだから、もっとコドモっぽくて、しかも視野が狭かった、自分たちの日常の、目先の困りごとしか見えていなかった。挙句の果てにアメリカが、こっそりと声を小さくして「女をあんまり、自分たちのところまで上げるな、引っ張り込むな」と、言って来た、それを、聞きつけた当の女どもがむかっ腹を立てて、事情が今イチわかってない男どもを動かしてアメリカを牽制しようとして、安全保障条約更新を嫌うように、何か言ったりやったりしたらしい。そういうわけなので、学生レベルから70年安保更新を目前に反発する動きが強くなり、・・・だったらしいわ。私が生まれ変わる頃には、もう既に大いに日本中の騒ぎになっていて、それは実は新宿騒乱事件の頃だったんだけれど、もうわけのわからない、学生闘争機運で、新聞だって当時の学生が口にしていたよくわからない造語を大きな写植で打って新聞に出していて、あとで読む私なんか、本当に「???」だった。みんな、当時の縮刷版を探してみて、読んでみるといいよ。そういう縮刷版を無くして読めなくしてしまえ、まで連中はやるものだけど、そういうのはもう、無くして行こうよ、人数が激減しているんだから。
内閣はこっそり、何でかみんな私(つまり神)のせいにしていたらしい。でも実を言うと、美智子さんはそんな頃から、クリスチャンだったものだから私をずっと変なふうに意識し、女として警戒をし続けていて、・・・、だからつまり、女のわがままとずるさを、いつもいつも瞬間瞬間、日本人男が見抜くことが出来ず、将棋倒れのように波及させて来てしまったから、だからこうなったんではないか、という、ことなんですよね。女の陰謀を次に知るのは、いつだってその女の近くにいた、男だったんだから。
・・・と、書く、私に脅しをしようと、イタリアが実は、うちの両親に怒りの矛先を向けさせようと、わざわざ祈願を立てているんだって! 本当に、そうしたわがままな連中はどこまでひどいんだか。皆さんね、本当にいいかげんに、根負けするからって他人のわがままを聞き続けるという良くない習い性の悪癖を、もういいかげん止めないと、それで国を滅ぼすよ。
「じゃああんたは何にも悪くないのか、聞けばヴィーナスだった、第1宇宙で美の神の神殿の主神だった、なんて、自ら言っているが」、という、反駁があるけれど、私なんかだから本当に、被害者である以外の何でもないもの。ただそうであるだけに、早くに事情を知るから、早く何とか世間にそれを伝えて、被害が巷の普通の美女に広がったりしないように、何とか努力をしないとということで、そのためこうして神出鬼没がまた始った、というわけだった。・・・よく考えると、あの美智子さんを、日本皇族の皇后陛下にと、機嫌良く背中を押して決定させたのは、太古の大昔の私だったらしい。そのため彼女は、数えて11回も、皇后陛下として即位を果たした、安パイな転生のヒトだった。でも実を言うと、ちょっとわがままさから身を滅ぼすような感じが、そんな当初から既に合ったらしい。そういうわけだったから、博打だったらしいんだよ。だからね、あんなふうに、余計にも怪しげな、満面の笑みで、太鼓判なんか押していたんだ、そういうわけだったんだよ。当時は私は男だったし。
でも、そういうわけだから、まるでしがみつくように私に何かと頼って来て、そんな日々の中、性格の未熟さが浮き彫りになるものだから、明仁さんにはこっそり嫌われていった。私と比較されるものだから、また余計にも露にわかるものだったらしい。それを彼女は逆恨みして、何かと利用するというのをいろいろ深くしてしまった。その極め付けが今回の生で、敬虔なクリスチャンとして幼少期から主を仰ぎ、信仰を捧げながら、性格だけは直さず、端のほつれたような古い魔道書みたいなのを取り出して、若いうちから性魔術に耽っちゃった、そういう話があるんだよね。で、そういう席に呼ばれていたのが、昔から心を寄せていた、徳永さんたちだったんだって。それを今般、遅まきながら登場し、全部魅力的な人々を掻っ攫ったような感じになってしまったので、もう本当に面白くなくて、本当に怒っちゃっていた、どうもそういう感じだったらしい。だから、どうせ最期だからと、後で何とでも語り草にすればいいさと、鬼の小表を取り出してそれをカオとして見せたりして、それまでとは打って変わった、無茶苦茶なルール無法の呪詛を、水面下で姑として妃殿下に味方し、打って出てしまった。そういうふうに、悪魔が限定解除されて野良を放免になったようなサイアクの季節が、ちょうど09年の9月時分だった、もっとその前からだったけれど、そんなふうに、思い出されるかしら・・・。
でも結論を言うと、一言で言って私より努力が足らなくて、傲慢なんだよね、彼女ら。だから、男って実は公平なものだから、負けちゃうというわけだった。そういう認識がちゃんとできず、いちいちわがままを差し入れるんだもの。だからまた、余計にも、時間的に言っても精神的成長が果たされず、遅れを取るというわけだった。・・・信じられないだろうけれどね、庶民転生なんて今回の1生が初めてだそうだし、だから私は徹頭徹尾な態勢の下に、もう二度と庶民に行きたいなんて言われまいとして、ものすごい手法を以って、庶民に徹するように最初からお膳立てをされていた。それがあんまりすごいから、自分でも微塵も自分の前世を、セレブだったなどとは夢にも思わないほどだったぐらい。諦め切っちゃって。そんなジョークみたいな自分の現状も、彼女らのわがままな怒りがひどくなるには災いしちゃっていたらしい。だけど本当に、今だけのものだそうで、私はいつだって、休まずたゆまず、後から生まれ変わってきた後輩のオンナどもにも遅れを取るまいと、全く一番の阿修羅だったらしいわ。だから、そういう意味で時間的に一番無駄が無くて、一番努力が達していて、一人で勝っているのがどれぐらいの長きだろう、という、それぐらいの存在だったらしい。・・・自分で気が付いたものだったから、教えてやる義務も責任もないものなんだけれど、ね。それでも時間は経っていくものだから、悔しいと思うなら今からそれをやれば、という、言い方になるだろうか。
・・・と、感動的な私だったから、グリーグなどの作曲家に「君を愛す」という、歌曲を過去世に贈られるほどの存在だった、というわけだった。いい王妃ともなると、実はそういうふうにこっそりと曲が贈られたり、ということもあるわけで、実はこの曲などはそうだった、と、だーれもそんなのを認めていなさそうな、虐待の連続で心身ともに最悪だった、それが小止みになったような05年の春頃だったか、私は教えて励ましてもらったものだった。・・・でもそれを、恥知らずな女性たちに、「それは私」とまた名誉を取られ続けたんだよね・・・。そういうのをはっきりと知るのは、また壮到後になってからのものなんだよね。本当にそうだった。人というものを信じているものだから・・・。人々よ、女どもって本当にそういう調子なんだよ。悔しいとなると、知っている知識を総動員し、まだ世間がたしなめていない、やられたら悔しいだろうと思われるようなタイプの嫌がらせを、わざわざあえて行なおうとするものだったんだから。で、それは誰かというと、そんな頃から今日まで、自分の膝元ですくすくと育って来ていた、自分たちの娘たちや姪っ子たち、なのであった。それは何も日本だけの話ではなく、私が転生をして来ているのを知っている、世界中の人々の話だったので、そういうわけだったのでそんな男連中がとりわけ多いと言われていた、マニ教こと地球のベーダンタ協会非公表会員の家庭に、集中して見られた、というわけだった。・・・で、何かあるとまたいちいちそれが、神を頼って神にス通しになるので、私は職場でもどこでも直撃を被って対処が追いつかず、本当に大量の人数の女どもの悪意に負け続け、そのままずるずる引きずり回されてしまったかのような日々が、過ぎてしまったというわけだった。・・・
もう二度とこういうことは起きませんように。家の中のわがまま者をそのまま育てたり生活させたり、なんてことは微塵も起きないように、毎日、素手でその体が割れるかどうかの天誅を試しなさいよ。だから、ヤマ天組合に入って、少し話を聞け、と、口を酸っぱくして男性連中に訴えた、というわけだった。やりなさいよ!
本当に、どんなに正論を書いても、悟るのがごゆっくりでしかも一人一人であるものだから、全くまだ今だにお金も届いてない、話に聞いた贈り物も届いていない、連絡も使者も、誰も彼も来ていない、という、調子なんですよね・・・。それだけ、非常に多くの王族・セレブの家庭・また企業家の家庭、などなどが、大きく動いて一人一人わがままを向けてくるという、そういうことから来る災いがまさにこれだった。それなのに、対処となると、もう私しか出来なくて、外に働きに出ることも出来ずにパソコン前に張り付くようにさせられ続けている。出たってまだ、その辺の企業に回文か何かで出回ったウソが、撤回されているかどうかがわからないような現状だし・・・。まあ、本当に、ほとほと困っています。手元に使うお金が無い、ということにね。もうセレブに行くから、連絡を下さいと言ったってそれがまた届かないものだったし。・・・寺尾さんにも、遠いながら、その「待ち人来たらず」で死の暗示が出続けている、と言われているものね。まあ困っています。
書かれて恥ずかしくなったって、何も出来なくなったって、それがまた集団で、なんだよ、私にしてみれば。そういうところ、ここで直せますか? 実はみんな、賢女は困っていた。相手の気持ちを考えるというのは、まさにこういうこと。読んでいるあなた、これまでの、他人を信頼しての行為をちょっとやめて、霊的な自分の身の安全をよく見ながらこちらにはもう心配を掛けない状態で、自分自身で行動をし、着実に結果を出すということが、できるでしょうか? ・・・(11:03)
このままでいったら、本当にぼろ雑巾になって終わるだけ、とまで、言われちゃっているんだよね・・・。で、そんなバカな念のゴマを、守っちゃっているのが、実はツラ当たりであることに、オウムの元法友の、豊田亨で、主犯はそうでも、道長だったんだ、と、言われているよ・・・。 それの転生が、これまた以前から問題と言われ続けていた、東京大神宮神職の、まあ調べてくるわ、ある名前の男だった(※道川神職だ!)、本人の白鳳高校時代の同級生だった、という。・・・
イヌを作ったのは、誰あろうその豊田さんだった、というのは、以前に暴露していることだった。豊田さんも実は稚児みたいなおとなしい性格が本人なのだそうで、体の中にまで押し入って来て強引に本懐を遂げるという、獰猛な猛ホモが、実はナベシューという呼び名で有名な、ある体の大きい、悪魔と呼ばれていたある男性(渡辺君という名前だそう。また共産党に多い苗字でもある・・・。しかも北海道出身なんだって。また名前は「周」という字を書く、有名な「脩」の方の弟、だったんだそう! だから北大はものすごく、文筆家に酷な呪詛を弄する教授がとても多いんだよね・・・。腕時計を悪用しちゃったりして。本当にどうしようもない。やっぱりやるのはホモの、なんだよ。だから要するに、わがままさからそうなる、という結論だ、というか。どこまでも。)と同じような感じの、ホモだったんだって。それが、イヌを作る当時から本人に付きまとっていた存在、だったらしい。だから、災いする気は何にも無いんだけれど、助けるというのが遅れたからこうなったんだ、とは、私は思うんだよね。まあ、皆さん、本当にそんななの。そんな土壌のような日常の上にどかっと来たのが、後のオウム事件に至るまでの過程で本人の中に進んでしまったある事情だった。だからね、そうなるともう、本人弁護で何とか私も法廷に行く事が出来ないかと、今さらながら願いを思うんだよね。もう終わっちゃったかしら? そうすると、宮崎勤事件から始まって、もっと前の3億円強奪事件からしてそうだったけれど、グリコ森永事件もそうで(※この両社ともそう言えば水面下霊能力のフィールドに顔を覗かせる企業だった、とか。私も喋っているわ、そう言えば)、酒鬼薔薇聖斗君事件、と、これまでに世間を騒がせて、「今どきは、何が起こるかわからない」と、世間を漠然と不安にさせてきた気運の根本の原因を、白日の下にさらけ出す事が出来て、根絶させて終わらせることが出来る、と、私は思うんです。・・・やっぱりそうだよ。新聞が書くことが出来なかった、つまり、霊能力や神職の、気の大きくなった人々の実際に行なっていた現実であった犯罪が、そうしたことの根底に実際にあったからなんだよ。もっと言うと、皇族の一部の若手の、というか。
ところで皆さんに、ここでちょっとしばらくの間の食事における警戒を伝えたいのですが、ちょっと精製塩を食事に使うのを止めて、天然塩を使うように気を付けてみて下さい。結晶の粒が揃って、誰かを「俺色に染まれ」ってやるのに、ちょうどいいのが今の精製塩で、意外にもそれでマインドコントールをされているのが多いからなんですって。天からです。そういう、いたずら意識みたいなものでずっとやられてしまっている黒魔術みたいなものというのが、非常に多いのが現代でもあるらしい。時に弊害が大きくて深刻なんだ、とか。
ボケてないで、早くボケを醒まして、その辺のまだ知らない人にこのひどい悪が波及しないように、気が付いた人からみんなで頑張っていかないとと思って、私なんか頑張っていた。でも、「報道をしてよ!」と騒ぎ続けて来たのに報道も無シで・・・。隠蔽がいつまで続くのだろうか、まさか本当にこのまま、突っ走るつもりなのかと、暗澹たる思いがしている。
うちはもう、犠牲は出てしまっている。何も知らないで死んでいった、伯母さん夫婦が最近はそう。だからね、「俺の目の黒いうちは」などと言って脅してくる、佐藤栄作なんかに負けていないで、放置したら同じことをまたやろうとするだろうからもっと酷いことになると思って、卑怯な約束なんか破って、ちゃんと報道をしてほしいよ! うちだって、それでも「守ってあげるから」というのは、いっぱいあった。だから、割と守られているんだけれど、他に立ち上がる者がいなかったから、そのためやられちゃった。早過ぎたからなんて、言えるんですかね? 待っている間にどんどん犠牲が出るんだから、1人でも出たらもう頑張るのが人間ってものじゃないんですか?
・・・もうここで、知っていて無視している報道関係者には反省してほしいよ。本当に、同じことが続くだけなんだから。で、そういう時の人の心を見て、向こうは笑うだけなんだから。いや、このところは、まだ子供っぽい皇太子だったから、私に勝ちを取ろうとして、その笑いで浮かれるのを堪えて、冷たい冷酷さを気取って使おうとするすらしてくるかもしれない。徳永さんだって、お祖母さんがそうやって亡くなった、って言っていたよ。あの人の犠牲を考えると、本当にかわいそうでならないよ。芸能人で目立ったからって、何でそんな我慢をしなきゃならないのって、思ったよ。
次は、弟の子供に生まれ出るという形で、犠牲が出るかもしれない。HIASUBIの連中がそんなことを思念していた、ということだったから。今はそれが密かな悩みです。「ごめん」って言って泣いたって聞いたけれど、その一言で結局「我慢してくれ」っていう、意味じゃないでしょうね?
「と言って万策尽きた」って、何だよ。アイデアが出ないようにするまでの親切を、雅おました時にしちゃっているんだろ? 日本人男ってそこまでのことをするんだよ、わざと。だから本当にたまんない。軽く「こういう騒ぎが今一部に起きています」って言って、報道をするということがとかくあるでしょう、昼のワイドなんかで。そういうふうにして出しちゃうとかいうことは出来ないの? よっぽどひどい騒ぎなんだから。例えば渋谷のガングロコギャルのことだとか、援助交際の騒ぎだとか! ルーズソックスの流行すら出せたものを、何でこういうのが出せないの!?
かしこ
(真希日本他174カ国の国名を持つ王族/神より)(GAIA)
by atsusolid2008
民主党代表選を目前にして【8…